ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

正しい手洗いと正しいマスクの付け方

掲載日:2020年4月13日更新
<外部リンク>

感染症対策の基本は、手洗いやマスクの着用を含む咳エチケットです。

ドアノブや電車のつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。

外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに手を洗いましょう。

正しい手洗い

①流水で出を洗う②石鹸を手に取り泡立てる③手のひら、手の甲、指の腹面・背を洗う④指の間と付け根を洗う⑤指先、ツメの間を洗う⑥手首は反対の手でねじるようにして洗う⑧清潔な乾いたタオルで手をふく

マスクの付け方

マスクの正しい付け方

マスクの正しい付け方

  • 鼻と口をきちんとおおう
  • 顔にフィットするように調整する

マスクのダメな付け方

マスクのダメな付け方

  • 鼻の部分にスキマがある
  • 鼻からあごまでがおおわれていない

手作りマスクの作り方

文部科学省のホームページで「手作りマスクの作り方」や「布製マスクの洗い方」が紹介されています。

子どもの学び応援コンテンツリンク集<外部リンク>(外部リンク:文部科学省)