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戸籍抄本などの郵便請求

掲載日:2017年1月13日更新
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請求書記載内容  

請求書は下記ファイルからダウンロードできます。(附票の写し・身分証明書もです。)

  1. 必要な戸籍の本籍 (例)江津市江津町○○番地○
  2. 戸籍の筆頭者の氏名
  3. 必要な戸籍の種類 ・数 (例)「戸籍謄本○通」「除籍謄本○通」「改製原戸籍謄本○通」など
  4. 請求理由 (例)「パスポート申請のため」「相続手続きのため」 「転籍手続きのため」
  5. 請求範囲 (例)「誰々の出生から死亡まで」「誰々の江津市から転籍するまで」「誰々の兄弟全員が載っているもの」
  6. 申請者の住所、氏名、申請者と必要な人との関係(本人、配偶者、子、父母、祖父母や孫等でない第三者からの請求には委任状が必要です。 ただし上記の方でも江津市において続柄が確認できない場合は、続柄の確認できる戸籍の写しが必要です。)
  7. 昼間に連絡の取れる電話番号 (自宅、勤務先、携帯電話など)

※相続等、特定の手続きに必要な証明内容がある場合は、上記のように必要なものが分かるように記載してください。  この場合は戸籍の種類が異なったり(除籍、改製原戸籍 など)、また何種類かにまたがる場合がありますので手数料を多めに入れてお送りください(3,000円~4,000円程度)。  必要分以外の手数料は返信用封筒に入れ、戸籍等と一緒にお返しします。(定額小為替 は郵便局で現金にかえることができます。)

郵便請求に必要なもの

  1. 請求書:便せん等の用紙に必要事項を記入いただくか、下記ファイルよりダウンロードできますのでそちらをご利用ください。
  2. 手数料:必要金額分の定額小為替を郵便局にて購入してください。また、印紙及び切手での手数料支払いはお受けできませんのでご注意ください。(※定額小為替には何も記入せず送付してください。)
  3. 返信用封筒:返信先を記入し、切手を貼付したもの。
  4. 本人確認書類の写し:現住所が記載された運転免許証や、個人番号カード等の写し、保険証等現住所が記載された公的証明の写し。
  5. 続柄の確認できる戸籍の写し:江津市において続柄が確認できない場合のみ必要です。
  6. 委任状:配偶者、直系親族でない場合のみ必要です。

 以上を同封のうえ、請求してください。

参考

  1. 戸籍謄本と戸籍抄本の違い
    戸籍謄本とは、戸籍原本の内容をそのまま写したものです。戸籍抄本とは、戸籍原本の一部を写したものです。(夫、妻、長男の三人家族の場合、三人全員が載っているものが戸籍謄本、妻だけのもの等必要な方のみ載っているものが戸籍抄本です。)
  2. 除籍謄本、除籍抄本とは
    戸籍に載っている方全員が、転籍や死亡などの理由で除かれた(除籍になった)ものの謄本・抄本です。一部の方だけが除籍になったものは除籍謄本・除籍抄本ではなく、戸籍謄本・戸籍抄本となります。

ダウンロード

戸籍謄抄本等郵便請求書(PDF) [PDF:85KB]

戸籍謄抄本等郵便請求書(エクセル) [Excel:33KB]

委任状(PDF) [PDF:119KB]

委任状(エクセル) [Excel:42KB]

転出証明書郵便交付請求書 [PDF:95KB]

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