文字サイズ 文字サイズ [ 標準 ]
元気!勇気!感動!ごうつ

その他の保育サービス

2010年5月28日
休日保育、病後児保育事業などについての利用案内

休日保育の利用案内  

江津市内の保育所(園)に入所しているお子さんで、保護者が就労等のため、日曜日・祝日等に保育を必要とするお子さんを保育所でお預かりします。

実施場所 :グリーンキングダム保育所(嘉久志町)

利用時間 :日曜日・祝日・祝日の振替休日  午前8時~午後6時30分まで     
※原則として年末年始(12月31日~1月3日)は休所

利用上の注意:
※給食はありませんので、弁当をご持参ください。
※休日保育を利用した場合には、利用日前後どちらかの週の平日(土曜日を含む)に必ずお子さんを休ませてください。(平日に休ませることができない場合には、利用をお断りする場合があります。)
※支給認定が保育短時間の方は、1日の利用時間が8時間を超える場合には、別途延長料金がかかります。(30分当たり100円)   

☆利用方法など☆
利用にあたっては事前登録が必要です。

事前登録 
事前登録に必要な「休日保育利用申込書」は江津市役所、桜江支所又はグリーンキングダム保育所にありますので、必要事項を記入して提出して下さい。

利用する時には 
利用希望日の1週間前までに、グリーンキングダム保育所に利用申込みを行い、利用確認を行ってください。

 お問い合わせ  
●グリーンキングダム保育所         
〒695-0016 江津市嘉久志町イ1050  ℡0855-52-5280         
●江津市役所子育て支援課 保育係         
〒695-8501 江津市江津町1525    ℡0855-52-2501

 

 

病後児保育室の利用案内  

病気・ケガの「回復期」にあって集団保育が困難であり、保護者の方が勤務等の都合によりご家庭で保育を行うことができない小学校3年生までのお子さんを一時的にお預かりします。

※ 回復期とは 、 
・日常かかりやすい病気(風邪や下痢 など)は、急性期を経過した状態
・伝染病疾患(風疹や水疱 など)は、他児への感染期を経過した状態         
・慢性疾患(ぜんそく など)は、症状が安定した状態・外傷性疾患(やけどや骨折 など)は、症状が固定した状態    

     回復期は、順調に回復していく場合と病状が悪化していく場合があります。 

 【利用対象者】  
病気・ケガの「回復期」にあって集団保育が困難であり、かつ保護者の勤務等の都合により家庭で保育を行うことが困難な場合で、かかりつけ医が病後児保育に適合すると判断した児童で下記のいずれかに該当する小学校3年生までのお子さん
  1.江津市内在住のお子さん
  2.江津市外在住で江津市内の保育所、幼稚園、小学校に在籍しているお子さん

実施場所: 江津市立めぐみ保育園 病後児保育室    TEL 090-4650-2555

利用時間: 平日 8:30~17:30(土曜日は12:30まで)   TEL(0855)52-2555      
 ※日曜日、祝日及び年末年始は休み

利用定員: 4名(ただし、感染症の病気が複数流行した場合、定員に満たなくても受入れできない場合があります。)


☆利用方法・料金など☆  
利用にあたっては事前登録が必要です。

事前登録 
事前登録に必要な「病後児保育事業登録申込書兼児童台帳」は江津市役所、桜江支所、各保育所(園)、子育てサポートセンター等にありますので、必要事項を記入して江津市役所子育て支援課又は各保育所(園)へ提出して下さい。

利用する時には 
①めぐみ保育園にあらかじめ電話等で利用できるか確認してください。 
②かかりつけ医等に受診して、「医師連絡票」に記入してもらってください。 (別途文書料がかかります。) 
③利用当日朝の状況を「保護者からの病状連絡票」に記入の上、「医師連絡票」と「病後児保育事業利用申込書(様式第3号)」をめぐみ保育園に提出して利用してください。 
④利用料は、施設に支払ってください。

利用料 
1日あたり 2,000円(飲食料含む) ※土曜日は1,000円 
(①市民税が非課税世帯 ②市民税の均等割額のみが課税世帯 ③市民税所得割額が48,600円未満の世帯 には利用料の減免制度があります。) 
なお、実施施設の物品(紙おむつ等)を利用された場合は、別途利用料をお支払いください。 
(減免の対象となりません)

お問い合わせ  
●手続について 江津市役所子育て支援課保育係 0855-52-2501(内線1234)        
●利用申込み めぐみ保育園 病後児保育室  090-4650-2555

一時・延長保育事業案内

一時保育

 諸事情により、一時的又は継続的に家庭において保育困難となるお子さんをお預かりします。
※利用児童の年齢は利用年度の4月1日現在の年齢
利用方法については、こちら(PDF)
第3子以降のお子さんの利用料を補助します→制度について(PDF)申請書(PDF)記入例(PDF)

公立保育所           (円)
年齢 0歳(日額) 3歳未満(日額) 3歳以上(日額)
区分 全日 半日 全日 半日 全日 半日
利用料金 市内の児童 2,300 1,500 2,000 1,200 1,500 800
市外の児童 2,500   2,400   1,800  
適用 ア 利用時間はおおむね平日の8:30~17:00とします
イ 利用料金には給食、おやつ代を含みます
ウ 半日とは給食の有無を問わず、利用時間がおおむね1/2以下の場合とします
               
               
私立保育所           (円)
年齢 0歳(日額) 3歳未満(日額) 3歳以上(日額)
区分 全日 半日 全日 半日 全日 半日
利用料金 市内の児童 2,300 1,500 2,000 1,200 1,500 800
市外の児童 2,500   2,400   1,800  
適用 ア 利用時間はおおむね平日の8:30~17:00とします
イ 利用料金には給食、おやつ代を含みます
ウ 半日とは給食の有無を問わず、利用時間がおおむね1/2以下の場合とします

延長保育

原則として当該保育所の在園児を対象とします。

区分 金額
延長30分まで 100円
その後30分ごとに 100円
おやつを提供する場合
(午後6時以降に在園しているお子さんに提供します)
100円
1月の上限額(おやつ代を含む)
保育標準時間認定者:3,000円
保育短時間認定者: 4,000円
07901